管理番号 | 新品 :45059928 | 発売日 | 2024/10/01 | 定価 | 30,000円 | 型番 | 45059928 | ||
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廃車済み。書類有りエンジン状態良好。走行距離5,100km。バッテリーは死んでますので、現状はキックスタートで始動。左フロントウインカー転倒による傷とレンズがありません。ボディ色はツヤ消しブラック一部色ムラが出ています。給油口キャップの鍵紛失しています。タイヤ前後交換後数十キロ程度でバリ山です。デイトナ製CDI付いてます。灯火類は問題なく付きます。現状渡しですので、多少の整備が必要な場合があります。細かいチェックをしてる訳ではないので、細かい質問は無視します引き取り限定。引き取りは落札より1週間以内でお願いします★注意事項及び状態★ 一切ノークレーム、ノーリターンで御願いします。セピアZZの後継モデルということで、スズキの原付1種スクーターにおけるスポーティレンジを担うという役割も引き継いでいた。49ccの強制空冷2ストエンジンは、排出ガス規制(平成10年)をクリアしながら、5.3kW(7.2ps)いっぱいの出力を発揮。50ccスクーターにも4スト化の流れが徐々に始まっていた頃だったので、「2スト」「7.2ps」というのは、ヤングボーイズに訴えうる魅力だった。とはいえ、当時はライブディオZX(ホンダ)も現役。新しいZZ(ジーツー)は、先行していたスポーツスクーターにはない魅力として、12インチホイールを採用(他車は10インチ)し、一クラス上のような車格と、走行安定性を得ていた。また、フロントには、正立フォークの油圧サスを採用し、ブレーキもディスク式だった。ハイマウントストップランプを内蔵したリアスポイラーは、当時のスポーツスクーターにとっての「必需品」のようなもの。シート下トランクスペースの容量は20リットルで、フルフェイスヘルメットも収納可能だった。